お洒落度を上げる“ファッション眼鏡”のパイオニア、<アイヴァン>2023年新作モデルが登場!
- 02.01 Wed -02.28 Tue
- 伊勢丹新宿店 メンズ館8階 イセタンメンズ レジデンス
1972年、“着るメガネ”というコンセプトのもとファッションアイウェアブランドとして誕生した<EYEVAN/アイヴァン>。2月1日(水)~2月28日(火)の期間、伊勢丹新宿店 メンズ館8階 イセタンメンズ レジデンスにて開催するプロモーションでは、2023年の新作モデルが登場する。
日本の粋と静謐なカルチャーから表現したデザインと精密なクラフトマンシップを根底に、ファッションアイテムとして身につける楽しさへの想いを注ぐ<アイヴァン>。そのプロダクトは、アンティークのアイウェアをデザインソースとし、福井県鯖江市の熟練した職人の手作業とマシンメイドを組み合わせた約400もの工程を経て製作されている。
新作のヨロイパーツを採用したプラスチックフレームはミニマムなルックだが、智裏部分から差し込んだネジをヨロイ板部分とフロント本体を締結するという複雑かつ技巧的な構造を採用。レンズシェイプは、ブランドの定番ティアドロップウェリントン。
某有名俳優が50年代に着用していたというモデルを忠実に再現したフロントデザイン。テンプルはストライプが全面に刻まれたワイドタイプ。このテンプルとフロントをそれぞれメタルの丁番に飾りカシメで固定するという通称ミリタリー丁番構造を採用。
1940年代のアメリカンヴィンテージに見られた初期のサーモントが着想源のフレーム。デザインのキーとなる印象的な曲智仕様のヨロイパーツはオリジナルで再現。ブリッジには繊細なデザインを取り入れつつ、シェイプをモダンに仕上げることで武骨さと繊細さをミックスしている。
職人の手掘りにより丁番の内部まで装飾されたヨロイの上に、繊細な模様の入ったテンプルが被さる「被せ智」の構造内にはストップ丁番機能を有し、ヴィンテージのもつ様式美に現代の技術を融合。素材は装着感の良いチタンを使用している。
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- 開催期間:2月1日(水)~2月28日(火)
- 開催場所:伊勢丹新宿店 メンズ館8階 イセタンメンズ レジデンス
*価格はすべて、税込です。
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